オフィス紹介

メンテックには、東京丸の内の本社オフィスと、 静岡県富士市にある技術開発センターの2つの事業所があります。 本社オフィスは技術営業の拠点として、技術開発センターは技術開発と製造品質管理の拠点として機能しています。

各オフィスとも、緑と木の廃材を取り込んだデザイン・レイアウトになっています。 そこには、「紙の原料である木を慈しみ、自然の恵みに感謝し、 私たちの仕事で環境を守っていこう」というコンセプトが体現されています。

自然と調和するオフィスは、問題解決や開発に日々立ち向かうメンテックの社員にとって、 リラックスできる空間としても機能しています。 「殺伐とした雰囲気のオフィスでは、前向きなアイデアも浮かんで来ないのでは?」 そんな考え方に基づいて、安らぎと和みあるオフィス環境を実現しています。

東京(営業拠点)―静岡(開発拠点)間では、頻繁にテレビ会議が開かれており、
また、他国内の出張所や海外拠点ともweb会議での接続が可能です。
営業と開発が協働して進めていく上で、重要な役割を果たしてます。

メンテック本社

東京駅の目と鼻の先にある本社オフィス。 日本全国、北は北海道から、南は九州まで、さらには中国、 東南アジアといった海外の製紙会社・工場への出張拠点として、 新幹線や成田・羽田空港へのアクセスのしやすさが、限られた時間を有効活用する上で、重要な役割を果たしています。

技術開発センター

世界でも類を見ない製紙の町、静岡県富士市に構える技術開発センター。 ラボで開発した新しい装置や薬品を、近くの製紙工場群ですぐにテストすることができるという環境にあります。

多くの製紙会社・工場の集まる富士市にあるからこそ可能なことで、 世界的に見ても大きなメリットとなっています。
技術開発センターは、2008年グッドデザイン賞も受賞しました。

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